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医療・福祉 アーカイブ

2008年01月24日

意外な話

7月半ばにレーシックを受けたので、もうかれこれ半年経ちますね。
今のところ特に問題もなく過ごせています。

最近私の知り合いの男性何人かから、レーシックの話を聞かせてほしいと頼まれました。

そのうちの一人はメガネがすっごく似合ってるオシャレな男性で、
何もかけていない姿なんて想像もつかないほど。
もう一人はメガネかけてる姿は見たことない・・・ってことは
普段コンタクトってことだよな。
二人とも眼鏡やコンタクトに苦労してる、ってわけでもなさそうなのに。

そういえば、もともと私にレーシックを紹介してくれた人も男の人だったなぁ。
それに病院に来てた人達も、割合的に男性の方が多かったような・・・

男の人のメガネって結構カッコ良かったりするし。
一時、『メガネ男子』とか流行りましたよね?^_^;
しかも手術とか嫌がりそうなのも男の人ってイメージあるのに。
(まぁ、実際のレーシックは“手術”って感じはほとんどありませんでしたが)

やっぱり男の人もいろいろと外見とか気にしてるんでしょうか ^m^
意外な事実に気づいた私でした・・・。


2008年05月27日

葬儀の話です。

お坊さんは必要か?

お葬式にどうしてもお坊さんを頼まなくてはいけないのでしょうか?
面倒なだけのようですが…。
お葬式にお坊さんは必要か、ということですが、
必要ないとも言えますし、
しかし、断言できることではありません。
なんとも中途半端な回答ですが。

必要ないというのは、何も葬儀 は仏教で行わなくてはいけないという
決まりはどこにもないからです。

データで見れば94%の人が仏教で葬式をしていますが
各自の信仰、宗派、慣習によってそうなっているだけです。
少ないとはいえ神道で葬式する人は2%、
キリスト教で葬式する人は1%います。

特定の宗教宗派によらないで葬式する人も3%います。
また仏教と答えた人の全てがお坊さんに依頼しているわけではありません。
創価学会のようにお坊さんを入れない
友人葬のような形態もあります。
憲法で信教の自由は保障されていますから
葬式をどのようにするかはそれぞれの自由です。

以上を大前提にしながらも、仏教とは限りませんが、
何らかの形で宗教儀礼を行ったほうがいいように思います。

ご家族の気持ちも重要ですね。 (*^▽^*)
そうしたご家族の気持ちをないがしろにするのは疑問です。

日本では人の死については長く、深く仏教が関係してきました。
これは日本人の精神風土、文化になっています。
これは強制することではありません。
しかし大切にしていいことだろうと思います。
無宗教で葬儀をしてしばらくしてお寺に行って位牌を作ってほしいと言う人、
散骨した後に死者とのつながりを求めて苦悩する人が少なくありません。

葬式をしないことを選択した人がいざ火葬をする段になったら
お坊さんにお経をあげてほしいと願い出ることも少なくありません。
私は葬儀において、
こうした素朴な原初的な感情を大切にしていいだろうと思います。ぐ~♪ d(* ̄o ̄)

2008年08月15日

自分でプランをたててから生命保険 相談

保険見直しの為のプランを、生命保険 相談するにしても、
何の用意もなく、相談したのでは、本当の意味での見直しにはならないような気がします。
月々の保険料を安くしたいと思うのは、誰でも同じだと思います。
でも、それだけでは生命保険 相談をしても、あまり良い見直しのための
相談内容にはならないような気がします。

家計の内容は、人それぞれ、各家庭それぞれで、もちろん人生設計だっても、
それぞれ違うに決まっています。
人生設計がそれぞれ違うのに、生命保険だけみんな同じプランというのでは、
自分の納得のいく、保険内容になるはずがありません。
ということは、保険内容も、有る程度は、自分でプランをたてておくのが
本当なのではないかと思います。
自分なりのプランがあって始めて、生命保険 相談の内容が
充実したものになるのではないでしょうか。

その為には、まずどうしたら良いのか。
とりあえず、予定表を作ってみるといいかもしれませんね。
子ども達の進学予定や、収支の年間表、年金など、いろいろな計画を合わせた、
表を見やすく作っておおまかな予定表があると、わかりやすいと思います。
あとは、今加入中の保険も表にして書き出してみると、無駄な部分とかも
見えてくるのではないでしょうか。

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